ARCHITECT
KOICHI ODAKA

Gallery

つくばの家

設計コンセプト

コアシステム 4つのコアがある事で全体の大きな空間を創る事が出来る。
コアはプライベートの部屋でありそれぞれの個人の部屋が共通の空間ヘアブローチすることが でき全体空間をまとめる事ができる。
自然的要因、スペース バルコニー 樹木 が広くのびのびと空間、自然と一体の空間を創っている自然と一体となる為に。
自然に囲まれ樹木が四方に位置して風の流れ 光の動きを感じる。
空は青く、雲が動いている ようすが絶えず流れている。
どこに流れているのだろう。
地球という大自然を感じる一瞬である。
自然を満屈することが出来る。
広い大地を感じる。
視線のレベルを変える事で周りの風景を感じる事が出来る。
低い視線を高くする事で周りの風 景が驚くほど見渡す事が出来る。
自然との融合、光との融合、横方向の広がり、縦方向の広がり、コアが点在する事でコアとの間 に大きな空間が生まれる。
それは自然との調和、豊かな自然の中で自然の景観と広い敷地を活かし自然と住空間が組合 い全体的に広々とした空間が生まれる。
コア間の空間にいると周りの景観を一望でき光が入る事で時間を感じ四季を感じる事が出来る。
住空間の間に自然を入れ自然を身近なものとしている。